« ボケ老人 | メイン | VSEC予約 »

2006年12月18日

コロナウイルス抗体価

今日は午前中からラボにいて、11時半からのJSA役員会議が3時半からになったという知らせを受け、一旦お昼に家に帰り、ラボに戻って作業してから、会議へ。

会議はS氏宅で行われたのだが、着いてすぐ、動物病院のDr. Gibbsから電話があった。なんでも、先週のコロナウイルス抗体価の検査結果が出て、「陰性」だったのだそうだ。まあ、陰性だからといって、FIPの可能性が消えるわけではないのが、FIPのやっかいなところ。 1/400と1/1600での測定だから、400以下は全て陰性という可能性すらある。

VSEC(オーバーランドパークにある、専門医が多くいる動物病院で、紹介状が必要)でセカンドオピニオンを聞いたらどうかと言われた。夜に紹介状を取りに行くも、抗体価の検査結果のコピーはもらえなかった。院長曰く、Dr.Gibbsは水木に来るから、アポイントメントを取れ、だそう。どうかしてる。おパットのファイルに挟まってる検査結果のコピーをアンタが取ればいい話でしょう。どうせ裏で手をまわしているくせに。

いくら金をまきあげたら気が済むのかね。

投稿者 cgoma : 2006年12月18日 23:24

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://cgoma.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/652

コメント

コメントしてください




保存しますか?