2006年10月13日
T先生とTさんに、抹茶ようかんを
今日はラボに、抹茶ようかんを持っていった。Tさんが和菓子が好きだということを知っていたからである。T先生は、ぷろせすとふーどの類は一切食べないので、もしかしたら食べてくれるかな、という期待はあった。
Tさんは、ちょうどお茶の時間で、抹茶系のお菓子が食べたいらしかったので、ちょうどよかった。T先生は、あんまり甘くないなら、ということで、実際あまり甘過ぎないようかんだったので、食べてもらえることになった。ただ、「あんた、随分暇やなぁ~」というお言葉が・・・。
しばらくしてT先生が部屋から出てきて、「あのようかん、すごくおいしかった」と言ってくれたので、嬉しくなった。レシピどうりに作ったか聞かれ、試行錯誤しながら作ったと言うと、「プロやな」と関心されていたが、実験の方もそうであればと私だけでなく先生も思っていたに違いない・・・・。
Tさんにも気に入ってもらえたようでよかった。実験の方は、とりあえずどうなっているか分かったのでよしとすることにして(人間前向きに)、次は青インゲン豆を使い、うぐいすようかんを作ってみようと思った。
投稿者 cgoma : 2006年10月13日 23:03
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