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2006年06月27日
カキ氷3
今日は、夕方テニスをした後、House of Cha のカキ氷を食べた。前は「いちご」だったので、今回は「マンゴー」にした。後2つの味も近いうちに食べるだろう。で、マンゴーもうまかったよ。今日は男が作っていた。ちょっと店員の説明をすると、
おばちゃん: 台湾人。実際おばちゃんではなく、若奥様なんだろうけど。この人が作る茶ははずれが少ない。でも最近ちょっと薄いかな。
オヤジ: アメリカ人。台湾人の旦那。顔が怖い。ラボのTさん曰く、ローレンスの空港で逮捕されたことがあるそうだ。作る茶は少し少なめ。タピオカの量も控えめ。
鼻曲がり: 香港人。バイト君。めんどくさがり屋。閉店間際に行くと、嫌な顔をすることも。タピオカの量がちょっと控えめ。
男: アメリカ人。オヤジの弟なんだろうか? タピオカの量も多いので、アタリ。
男はタピオカの量はいいが、はたしてカキ氷は作れるのか? と心配だったが、頼んだらOKだったので、待っていると、

来たよ、来たよ。上のモノの量も多くて○ですね。氷も気持ち多かった。中を見てみると、

きちんとシロップの層がある。思うに、男は真面目な性格なので、教えられた通りに作ることができ、アメリカ人の大雑把さが加わって、気持ち量が多くなるのだろう。大雑把というより、男のおおらかな気持ち、もしくは客を想う気持ちから、量が増えるのかもしれない。
残るはパッションフルーツとキウイだ。っていうか、こんなことが楽しみになってしまうカンザスって、ある意味いいねぇ。
投稿者 cgoma : 2006年06月27日 23:50
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